体外離脱は現実の世界とリンクしている!?
肉体とは別の、もう一つの幽体を使ってリアルな世界に入り込めるのが体外離脱です。
体外離脱に成功したら、謎に包まれたもう一つの世界を自由に移動できます。
そこでは、現実の世界のように、人に話しかければ普通に会話ができます。
周りを見渡せば車も走ってます。
すこし散歩をすれば、コンビニも見えてきます。
床屋さん、ショッピングモール、部活帰りの学生などがにぎやかに歩いています。
あまりにもリアルなので、一瞬これは現実かと疑ってしまうほどです。
初めて体外離脱を経験した人は、まずそう思うでしょう。
「足の裏に砂が付いていないか手で触って確認した」
という人もいるほどです。
あまりにもリアルすぎて、「私は夢遊病で、本当は裸足でウロウロしていたのではないか」と心配する人もいるほどです。
ヘミシンクで有名なロバート・モンロー氏の事例

体外離脱は基本的に脳内現象という位置づけですが、それだけでは片づけられない事例もあります。
体外離脱中に現実の世界で知人と交流をした人物がいるからです。
その人物とは「ヘミシンク」の開発で有名なロバート・モンロー氏。
体外離脱という現象を世界に広めた第一人者です。
モンロー氏は体外離脱の実験中、実在する場所に行き、会話の内容やその時の時刻が一致するかなどを厳密に調べていたといわれています。
また、2005年3月に発行された雑誌「ムー」でも体外離脱の特集が組まれており、そこでもモンロー氏が現実世界の人物とリンクしていたという記述を目にすることができます。
さらに、科学の分野でもカリフォルニア大学のチャールズ・タート教授が行った「ミスZ」の実験が有名です。
離脱した彼女は、高い棚の上に置かれた「自分からは絶対に見えない5桁の数字」を正確に読み取り、物理的な情報を持ち帰ることに成功しています。
このように、体外離脱で現実の世界の誰かとコンタクトを取ったり、情報を得たりした事例は、確かに存在します。
こうした「現実世界への介入」は、まだ、科学的に証明はされていません。
しかし、真実を突き詰めるには、まず「体外離脱する技術」を身につける必要があります。
>>あなたが今夜「あちら側」へ行くための具体的なステップとは?
体外離脱はどうあるべきか?
ここからは私自身の意見を書かせてください。
私は体外離脱歴20年以上です。
これまでの人生の中で、何度も体外離脱を体験してきました。
そのうえで言わせて下さい。
体外離脱とは・・・○○です
